キャッチフレーズ
自ら走り、まちを変える。スポーツの力で枚方を「笑顔日本一」に!
健康・スポーツ
モノづくりは、人づくりから。そして、まちづくりも「人」から始まります。
私はメーカーのエンジニアとして23年間培った「データに基づく全体最適化」の視点と、350週を超えるゴミ拾いで拾い続けてきた「現場のリアルな声」を掛け合わせ、枚方市の市政をアップデートします。
目指すのは、子どもからお年寄りまで誰もが外に出かけたくなる、そして自然と笑顔があふれるまち。
次世代に良質な資産を残し、持続可能で活力ある「ひらかた」を創るため、以下の4つの柱で具体的な政策を推進しています。
人口が減る時代だからこそ、誰もひとりぼっちにしない、全世代に『笑顔』が広がる福祉と教育を実現します。
この柱では、乳幼児期からの切れ目のない子育て支援をベースに、子どもたちの未来を拓く教育と、人生の最終盤まで安心して暮らせる地域社会を創り上げます。
🎒 次世代の教育の取り組み
デジタル活用による個別最適な学び、不登校支援、そして部活動の地域展開で、子どもたちの「笑顔」と「居場所」を創ります。
👵 高齢化社会への対応
前向きな「終活」の推進、地域の繋がりによる孤立防止、空き家対策を通じ、最期まで尊厳を持って安心して暮らせるまちへ。
👉「高齢化社会への対応」の詳細を見る
誰もが新しい一歩を踏み出す勇気を得て、心も体も『笑顔』で走り続けられる環境づくりを進めます。
この柱では、健康寿命を延ばすための日常的なスポーツ振興と、まちの一体感や郷土愛を醸成するトップスポーツの応援を両輪で推進します。
🏃♂️ 健康・スポーツのまちづくり
日常にスポーツが溶け込み、健康寿命が延びる仕組みづくり。特にparkrunや、トップスポーツチーム(大阪ブルテオン他)などと連携した地域活性化を進めます。
これまでの常識にとらわれず、災害に先手で備え、日々の平穏な『笑顔』を守るまちづくりを徹底します。
この柱では、未来のあるべき姿から逆算し、都市インフラや防災体制を「より安全に、より健康に」アップデートし、次世代に良質な資産を引き継ぎます。
🚉 駅周辺のまちづくり
⛑️ 防災・安全安心の強化
避難所のトイレ問題・環境改善からフェイク情報対策まで。「備えあれば、笑顔あり」の災害に強いまちを実現します。
👉「防災・安全安心」の詳細を見る
🛣️インフラ(都市基盤)のアップデート
安全に歩きたくなる道路空間への再編、雨水ポンプ場の強靭化、公共施設の脱炭素化(ZEB化改修)で枚方の都市基盤をアップデートします。
👉「インフラ(都市基盤)」の詳細を見る
デジタルでムダを徹底的に省き、もっと便利で、未来の『笑顔』を創り出すスマートな市政改革を実行します。
この柱では、勘や経験に頼らないデータ主義の徹底と、民間企業の知見を活かす公民連携によって、市役所そのものの生産性と価値を高めます。
📊 納得の行財政改革(データ×公民連携)
👉「行財政改革」の詳細を見る
SDGS