枚方市議会議員 ばんしょう映仁です。
新名神高速道路についての写真をまとめました。今後も定点観測していきます。
- 淀川河川敷 堤防上 ⇒ 別記事に飛びます
- 淀川河川敷 [最新写真]
- 船橋本町バス停付近 交差点 ⇒ 別記事に飛びます
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やじろべい工法で建てられている橋梁。1カ月前と比べると進捗が分かる箇所が少ないのが現状です。例えば、枚方側の橋脚には作業員が上がり下りするためか、階段ができています。
再開した、淀川河川敷内での作業。クレーンが帰ってきたのを嬉しく思うのは私だけでしょうか。先月の写真と比べると、対岸(鵜殿)の橋脚上の部分の覆いが外されて、状況が分かるようになってきました。また、逆側の河川敷内の橋脚の上も覆いが外されています。ドッキングが楽しみです。
淀川の出水期は6月16日〜10月15日なので、まだ工事には入れないようですが、草刈りはしていて、再開が近そうです。
今年も増水期に入って、一時工事中断です。もぬけの殻状態。
今回も、やじろべえの手の長さが明らかに伸びています。パノラマで撮った写真にあるリブの数が1つ増えているのが分かります。
片側が次の橋脚に到達するには、まだまだ時間がかかるとは思いますが、時間の問題という気がしてきました。
今回は、やじろべえの手の長さが明らかに伸びています。
とは言え、片側が次の橋脚に到達するには、まだまだ時間がかかりそうです。
今回は、やじろべえの手の長さが伸びたという確信はできませんでした。
先月とのはっきりとした違いは分かりません。
やじろべえの手の長さはググっと伸びたように見えます。
川の中で一番手前の橋脚は先月撮影では足場が透けていましたが、透けていません。コンクリートを打ったのでしょうか。
やじろべえの手の長さは伸びています。今月も。たぶん。
それ以外はどこが進んだか分かりません。
今月も、やじろべえの手の長さは伸びています。たぶん。目印になるところがないので、分かりにくいです。また、川の中の橋脚上に足場が設置されています。
あと、写真では分かりにくいですが、川向うの橋脚と橋脚の間がワイヤーで繋がれています。どのように使われるのか今後注目していきます。











































































































