その他議会活動

【徹底検証・第3弾】なぜ枚方市長は「答えない」のか?回答書に隠された不都合な真実と逃げの姿勢
その他議会活動 · 2026/05/22
徹底検証第3弾! 枚方市長の回答書に「書かれていないこと」に焦点を当てました。 ①客観的証拠は提示ゼロ ②自治会への「打診」事実から逃亡 ③党の判断無視の開き直り ④今後のタウンミーティング中止は明言せず 答えられないこと自体が「やましいこと」の証明です。

身内に「反党行為」の脅しも! 伏見市長が記者に詰め寄られた緊迫の記者会見を報告
その他議会活動 · 2026/05/21
伏見市長の記者レクは火に油を注ぐ結果に。 「公務と政務の線引きが甘かった」と認める一方で、自身の問責決議に賛成した身内の維新市議を「反党行為」と牽制する姿勢を露呈。産経・読売・毎日の各紙でも報道されるなど枚方市内で波紋を呼んでいます。 なぜここまでこじれたのか?議会との信頼関係はどうなるのか? 緊迫の質疑応答の裏側をブログで詳しく解説しました。

【回答分析第2弾】呆れるほどの矛盾!枚方市長の回答書が証明した「その場しのぎ」
その他議会活動 · 2026/05/20
【回答分析第2弾】呆れるほどの矛盾!枚方市長の回答書が証明した「その場しのぎ」 市長からの第2回回答を徹底検証。過去の回答や突然の弁護士FAXと比較すると、言い逃れが完全に破綻しています。 ①都合よく使い分ける公務と政務 ②党の「中立性」判断を無視した開き直り ③責任転嫁はしていないと言いつつ自治会を盾に ④時間稼ぎの弁護士FAX

【報告と解説】枚方市長からの第2回回答書を検証。「はぐらかし・論点ずらし・人のせい」不誠実な実態
その他議会活動 · 2026/05/20
【伏見市長からの回答書について徹底解説】 昨日、市長より2回目の公開質問状に対する回答がありました。真相究明への一縷の望みを託していましたが、誠実な説明はなく、「はぐらかし」「論点ずらし」「人のせい(自治会への責任転嫁)」という不誠実な姿勢が貫かれた極めて遺憾な内容でした。 なぜそう言えるのか、3つの問題点を詳しく解説しています。

【枚方市議会5月議会】8年目の活動がスタート。市民福祉常任委員長を拝命しました!
その他議会活動 · 2026/05/19
本日の議会で今年度の役職が決定し、8年目がスタートしました! ✅「市民福祉常任委員長」に就任 ✅ 注力テーマ:福祉×働く×DX💻 ✅ 4年ぶりに「消防組合議会」へ派遣🚒 一人ひとりが笑顔のまちへ、今年も全力で走り抜けます🏃‍♂️💨

【第2回公開質問状】地域の中立性は本当に守られているのか?枚方市長のタウンミーティングを再確認
その他議会活動 · 2026/04/27
【本日、市長へ2度目の公開質問状を提出】 市長から届いた回答は、責任の所在が曖昧なものでした。そして新たな情報も。 公金で運営される「校区コミュニティ協議会」が、特定の政治活動に巻き込まれてはなりません。 混乱や分断を招かないよう、一旦立ち止まり、見直すべきです。 5/8の回答期限まで注視を続けます。

【現場レポート】子どもが主役の新しい学校へ!禁野小学校新校舎の見学会に参加しました!!
その他議会活動 · 2026/04/23
建設最終段階に入った「枚方市立禁野小学校」新校舎の現場見学会に参加しました!🏫✨ 木をふんだんに使った温かみのある空間、だだっ広いオープンスペースや「カームルーム」など、徹底した【子ども中心】の設計に感動。ZEB Ready達成で環境・防災拠点としても充実しています。

市長回答に見る「住民自治」の危機。権力者が地域組織に「相談」することの重みを問う。
その他議会活動 · 2026/04/14
市役所移転を巡る市長のタウンミーティングに関する「公開質問状」への回答を受け取りました。 最大のポイントは「自治会の判断」という名の責任転嫁。 そして何より看過できないのは、回答によってむしろ裏付けられた、特定政党(維新の会)による「地域組織の私物化」という実態です。 「あくまで相談だ」と市長は強弁しますが、権力者からの働きかけが現場にどう響くのか、あまりに無自覚です。

【公開質問状提出】枚方市政の最重要課題「市役所庁舎移転」を巡る「枚方市長のタウンミーティング」
その他議会活動 · 2026/04/06
【公開質問状を提出】 本日、枚方市長に対し「市役所庁舎移転」を巡るタウンミーティングに関する質問状を提出しました。 市政の最重要課題だからこそ、住民自治を脅かすような不適切な介入や公私の混同は許されません💢 4/14の回答を厳しく注視します。

【速報】大阪府内の市で初!(政令市除く)枚方市議会「議会局」誕生へ。挑戦No.1議会の進化は続く!
その他議会活動 · 2026/03/06
【速報】枚方市議会が大きく動きます! 本日、議員提出議案が可決。2026年4月、事務局は「議会局」へと生まれ変わります。政令市を除く大阪府内の市では初の挑戦です! 単なる名前の変更ではなく、政策立案のパートナーとして進化する。挑戦No.1議会の新たな一歩、ぜひご覧ください。

さらに表示する